記事作成アプリ
アプリ開発NEW記事を書いて投稿するまでを1つの画面で完結させる、手元で動くWebアプリ。左に記事と資料、中央に本文、右に工程ボタンを並べ、下調べから入稿までを行き来せずに進められるようにしています。
アプリ・動画・画像。手を動かして作ったものを、新しい順に並べています。
記事を書いて投稿するまでを1つの画面で完結させる、手元で動くWebアプリ。左に記事と資料、中央に本文、右に工程ボタンを並べ、下調べから入稿までを行き来せずに進められるようにしています。
冷蔵庫にある食材から、その日の献立を提案するスマートフォン向けアプリ。最初に人数を選ぶ画面から始めて、以降の分量計算に反映させています。
手元のパソコン(グラフィックメモリ6GB)だけで画像を生成できるように組んだアプリ。英語だらけの画面を日本語に置き換え、はじめて触る人でも4手順で描けるよう案内を入れました。「画像を大きくする」「画像の整理」「LoRAを作る・育てる」は、自分の使い方に合わせて足したタブです。
台本のテキスト(1行1カット)を書くと、音声合成から書き出しまでを通して組み立てる仕組みを自作しました。声は VOICEVOX、立ち絵は PSD を psd-tools でレイヤーごとに読み込み、口の形は1コマずつ声の大きさから選んでいます。画面は Pillow で描いて ffmpeg で連結し、1080×1920・30fps・H.264 で書き出します。完成した mp4 だけでなく、同じ素材を Premiere Pro で読み込めるタイムライン(xmeml形式のXML)としても出力できるので、そこから手編集に切り替えられます。下に並ぶ3本(39秒・42秒・50秒)は、この仕組みの実演としてポートフォリオ用に作った自主制作です。声に合わせた口パク、話し手と聞き手それぞれの表情、テロップ、効果音、押しの拡大、オチの白フラッシュまで入っています。
音声は VOICEVOX(ずんだもん/四国めたん)。立ち絵は坂本アヒル氏の配布素材で、ポートフォリオでの掲載に限っています。